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トミカのミニカー
トミカは、日本で始めての本格的国産ミニカーとして、1970年にトミカ第1号車が発売されてから、 多くの方に愛されつづける日本を代表するミニカーです。33年の間に約600種、累計で4億7000万台以上の「トミカ」が誕生しています。 トミカのミニカーは、熟練された技術者の手により、実際のクルマの特徴を十分生かし縮小、デフォルメされています。 ドア開閉ギミックなどのアクションも加え、おもちゃとしての魅力も追及したデザインとなっています。
 
トミカは、実際のクルマをモデルとし、乗用車やバス、建設車などの最新の乗用車や人気の働くクルマなどを展開しています。 実際と同様モデルチェンジが行われ、常に新鮮で時代を代表する120種類のモデルがラインナップされています。お手頃価格でも あり、コレクション性も非常に高く、子供から大人まで沢山のファンとコレクターさんに愛され続けています。
 
トミカトップページ
 

TOMICA 集まれカスタム大好き(`▽´)/

★カスタムしてみませんか?
只今、私もチャレンジ中だったりします(笑)
数日前から始めたばかりの初心者ですが、やってみるとなんとかなるもので、これがまた楽しいんですよ。 皆さんも是非やってみませんか?
 
★まさ坊さん作「無許可ホリカワ号」  ★ひでひでさん作「無許可hanaさん号」   

トミカ「WRC」へ、タミヤのアクリルカラーを筆塗りした記念すべき第一作目! 4色のカラーと筆1本、そしてうすめ液、マスキングテープ。たったこれだけの道具で 約一日で仕上ました!色が重なる部分は乾燥後にマスク処理。

そんな素人2作目は、トミカ「スカイラインR34レーシング」 ボディとシャーシを分離するために今回はピンバイスを使用しました。かなり時間が掛かるものと 覚悟していたのですが…10分も掛からずに"かしめ"が取れて「ほっ」。この写真は剥離後のもの ですが、実は塗装していたはずが剥離してしまうと言うアクシデントでこうなりました。

そんなことで偶然簡単に剥離に成功した私は、軽く仕上ペーパーをかけ、 中性洗剤でゴシゴシとトミカを洗い、よ〜く乾燥させた後にサーフェイサーをシューと一吹き。 するとごらんのような状態に。後はとことん乾燥するのを待つのみだったりします。

サーフェイサーが乾くのを待てない性格の私は、内装に注目!これは時間が潰せる(爆) ピンバイス、ヤスリ、デザインカッカーで切断加工後、ホワイト&ブラック&フラットブラックを筆塗り。 メーター回りが付いていなかったのでプラバンで加工、銅線でロールバーを作ってみました。
 

その後、このR34に着色したものがこの写真です。と、言ってみたもののそれは嘘でした(^-^;)ゝ 本当は窓わくを塗装中にくしゃみをしてしまいボディサイドにフラットブラックが大きくはみ出して しまい、新しいトミカで作り直したものがこの写真です。窓わくを塗る時はくしゃみに注意(爆)
 

それでは、くしゃみトミカはどうしたのだと言う疑問にお答えしますと、カナノコで切断されて 現在、写真の通りです。前作は、塗装が油絵のようになってしまいましたので、このR34は 薄化粧してあげょうと思っていますが、私の技術ではどうなることやら(^-^;)ゝ
 
作成中につき、このつづきはまた今度!

今回は、下地処理のペーパーかけを荒くしたせいか?(^-^;)ゝマスキングで下地が剥がれる アクシデントはありませんでした。塗りわけもシンプルに(爆)してみました。スカイブルー、 タンデッキ、ホワイトがベースです。
 
 
 
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