★1/43 KYOSHOオリジナル
バブル絶頂期の1988年に日産自動車の最高級セダンとして登場したのが、この「Y31グロリアシーマ」。当時のキャッチコピーは「きっと、新しいビッグ・カーの時代が来る。」であった。ボディは3ナンバー専用として登場し、V型6気筒DOHCターボを搭載し255馬力を発揮。リアを下げながら、爆発的な加速を発揮した姿がうけ「シーマ現象」と呼ばれ3ナンバーの王者として君臨した。
03/?? K03709BL NISSAN グロリア シーマ(FY31) グレイッシュブルー \3,600-
03/?? K03709G NISSAN グロリア シーマ(FY31) グリーンメタリック \3,600-
★1/43 KYOSHOオリジナル
タイプ RS-Rはロータリーエンジン30周年を記念し、500台のみ生産された特別仕様です。今回登場のサンバストイエローは、限定500台の内、たった100台のみの生産でした(その他400台はブラック)。今回のモデル化に際し、ホイールを新規に作成。また、フロント、及びリアのマツダエンブレムは、従来のタンポ印刷に変え、メタルステッカーを採用。クオリティーをアップしました。生産数1,200台の少々生産モデルです。
03/?? K03702Y マツダ RX-7 タイプRS-R 1997(サンバストイエロー) \3,600-
★1/43 KYOSHOオリジナル
1978年から続いたRX-7シリーズの最終型がこのSPRIT Rです。(2002年8月)。限定車独特のBBSホイールを搭載し、フロントはフルバケットのレカロが標準装備。フロントフェンダーには、最終型を示す、RPRIT Rのエンブレムが付いていました。今回のモデル化では、実車では5色存在したボディカラーの内、特別専用色のチタニュームグレイメタリックをチョイスしました。RX-7の歴史を語る上で不可欠なこの最終バージョンをこの機会に是非コレクションに加えて下さい。限定数1,200個です。
03/?? K03703GY マツダ RX-7 Sprit-R タイプA 2002(チタニュームグレーM) \3,600-
