★1/43 KYOSHOオリジナル
スカイラインGTS-R(R31)とは…、約17年ぶりに6気筒エンジンを搭載して登場したR31スカイライン。中でもGTS-Rは800台限定のスペシャルバージョンである。R30よりもレースを前提とされており、ボディサイズの大型化や大型のタービンを備えている。1989年にはJTCシリーズチャンピオンに輝いた名車。
京商では、レーシングバージョンのモデル化に際し、サイド排気のエグゾーストパイプや、レーシング仕様の内装、エアロミラースリックタイヤなどを新規で作成。スポンサーロゴの配置などの着色面では、TEAM IMPULとNISMOの双方の監修を受け、可能な限り忠実に再現致しました。今後、CALSONIC PRIMERA P10/CALSONIC SKYLINE R32/S30 Zレーシングなどの歴史的な日産レーシングカーが当社より発売予定となっておりますので、ミニカーファン、日産レーシングファンには必須のアイテムです。
・04/下 K03707A
スカイライン GTS-R(R31)ヨーロッパツーリングカーチャンピオンシップ 1988(1008pcs) \3,800-
ニッサン・モータースポーツ・ヨーロッパ(NME)が制作した車両。
1988年のヨーロッパツーリングカー選手権に参戦。
・04/下 K03707B
カルソニック スカイライン GTS-R(R31)No.12 1536pcs \3,800-
1988年、全日本ツーリングカー選手権の筑波サーキットで行われた時の車両。
・04/下 K03707D
カルソニック スカイライン GTS-R(R31)No.32 1536pcs \3,800-
1988年に冨士スピードウェイで行われた最終戦インターTEC。
和田孝夫、北野元の2人がドライブ。
