プラレール予約開始
★プラレール
デカプラレールタウン N700系新幹線ステーション 04/24発売予定
リアルなN700系新幹線が変形して大型の駅になります。手ころがしで走行させることが可能です。

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★プラレール
デカプラレールタウン N700系新幹線ステーション 04/24発売予定
リアルなN700系新幹線が変形して大型の駅になります。手ころがしで走行させることが可能です。

★プラレール 地下鉄丸ノ内線ダブルセット 03/06発売予定
先頭車両にライトが付いています。後尾車両に透明パーツを使用したテールライト点灯ギミックが付いています。 (レールは含まれません。)

画像はイメージで実際とは異なります。
★プラレール ファステック360S立体レールセット 03/27発売予定
JR東日本の新幹線高速試験電車(FASTECH360S)がプラレールに登場。巷で話題となった、猫の耳のように見える空気抵抗増加装置の展開も再現。前後の車両を入れ替えることで、ストリームラインとアローライン側の両方を先頭にして走らせることが出来ます。

★おはなしシリーズ
きかんしゃトーマスとバーティーのきょうそう 03/27発売予定
プラレールきかんしゃトーマスとモータートミカバーティーが入っています。

★プラレール ライト付 名古屋市営地下鉄 東山線 03/29発売予定
先頭車両にライトが付いています。後尾車両に透明パーツを使用したテールライト点灯ギミックが付いています。 (レールは含まれません。)
★プラレール 40th アニバーサリーセット
1959年発売「プラスチック汽車」と1961年発売の「電動プラ汽車」を
当時のデザインを元にアレンジを加え復刻しました。

倉庫にカートン状態で保存されていました。
宜しければこの機会にご検討の程どうぞ宜しくお願い致します。
ご注文はこちらからどうぞ。
★プラスチック汽車
1959(昭和34)年に登場した「プラスチック汽車」は、プラレールの元祖ともいえるもので、5両連結でした。当時プラレールという名前ではありませんでしたが、レール部品の仕様や連結遊びは現在のプラレール車両に受け継がれています。この「プラスチック汽車」が、現在のプラレールと大きく異なる点は、モーター動力ではなく手で転がして遊ぶものだったことです。さらにこの「プラスチック汽車」は、実車をモデルにはしていないオリジナルデザインの車両でした。カラーバリエーションとして汽車の色が黄色のものもありました。1969(昭和44)年、生産終了。
★電動プラ汽車
1961(昭和36)年に発売された「電動プラ汽車」は、シリーズ初のモーター動力入り車両を含む3両編成で、単二電池1本で走りました。単二電池で走る3両編成のシステムは、現在のプラレール車両に受け継がれています。この「電動プラ汽車」も「プラスチック汽車」同様、オリジナルデザインの車両です。カラーバリエーションとして汽車の色が赤色のものもありました。1966(昭和41)年、生産終了。
パッケージには、プラレール40年史が印刷されています。
1車両につき単二電池1本使用(別売り)
★プラレール
04/24 デカプラレールタウン N700系新幹線ステーション \4,000-
06/19 プラレール 地下グランドステーション \7,000-
05/22 ライト付大阪市営御堂筋線21系 \1,800-
06/19 ライト付東京メトロ副都心線10000系 \1,800-
06/19 地下鉄副都心線ダブルセット \3,600-